4/28/2010

ウエスタン・ヒルズ (カントリー・クラブ)


ちょっと珍しいパターンで、月曜早朝ゴルフに行ってきました。

いつもよく一緒にラウンドする友人は、こういう予約をどこから取ってくるんでしょう?って感じなんですが、たったの$50と、かなりのディスカウント・ディールです。


Western Hills Country Club
http://www.golfwhcc.com/golf/proto/golfwhcc/index.htm


↑のサイトにある写真は10番ホールのグリーンですね。

なにかよくありそうな名前ですから、シンシナティやリトルロックにも同じ名前のゴルフ場があるようですが、南カリフォルニアのチノ・ヒルズというところにあるコースです。
家からは車で30分ぐらいでしょうか。

変則の(35・37の)パー72で、前半はパー3が2つにパー5がひとつだけ、後半は逆にパー5が2つにパー3がひとつだけ、と、なんか似たような距離のパー4 ばっかりの印象を受けるレイアウトです。

朝一番の、6:30amのスタートでした。
と、いいながら、ゴルフ場の門が開くのが6:30am。(x_x)

駐車場に入って靴をはきかえて、プロショップでチェックインして、練習グリーンに寄る暇もなくスタートホールへ。


プロショップに居る人も、スタッフも、通りかかったスーパーインダントの人も、朝っぱらから笑顔が全く無い、妙な感じのするコースでした。
まぁ、普段は完全プライベートのコースですから、我々に対して愛想が良かろうが悪かろうが大勢に影響ないんですけどね・・・。

なんでもこの日は、10時からWSGCAのトーナメントがあるとかで、「10時までに終われる?」って聞かれまして。
「全ー然、大丈夫。」って答えたんですが、予約受けといて今頃聞くかね?って気もしないでもありません・・・。


摩訶不思議なティー・タイムを取ってくれるこの友人、私には本当に貴重なゴルフ・バディです。(笑)

お互いに、

できるだけ行ったことないコースをラウンドしてみたい。
良いコースを割引でラウンドするのが好き。
時間は早朝、トワイライト、厭わない。
ラウンド自体は、楽しくサクサク回るのが好きで、かと言って渋滞ラウンドでも文句いわない。
スコアはともかく、プレーは速い。
時間が許すときは、多少遠くても行っちゃう。
けど、お互い小さい子が二人居て、9ホールのラウンド練習とかが基本。
速いグリーンが好き。

ってことで、ゴルフスタイルが非常に近いので、気が合って、一緒にラウンドすることが多くなっちゃうんですよね。(^^)


コースの総距離は青ティー(パー72)で 6,708y/6,746yですから、決して短いわけではありませんが、タイトな狭いホールが多い印象でした。
でも、まっすぐなレイアウトのホールがほとんどで、トリッキーではないんですね。

ウォーターハザードもあんまり無いですし、バンカーも数えるくらいたまに「うへー、入れたくなーい!」ってのがあるくらいで、全体には印象が薄いです。

ヒルズって名前に付いてるくらいですから、アップダウンや傾斜地のライは大いに予想されました。

そして、コースレート/スロープは72.8/132ですから、なかなかタフな展開も予想されます。



ちょっと面食らったんですが、一番スタートのはずが、前にメンバーさんの3サムが入ってました。

??

ビジターの我々は、乗用カートを使用しなければ駄目だ、と言われましたので、手引きカートの3人はメンバーさんに違いありません。

プレーも早かったですしね。

前に居たメンバーさんの3サムは、我々が2サムで乗用カートってことで配慮くださって、うちのお一方がトイレに行った時に我々をパスさせてくれました。
プロショップの不手際はともかくとして。(笑)



という訳で、いつものようにいくつかのホールの写真をご紹介して行こうと思うのですが、この日はあいにく朝早いうちには霧が出ていました。

これが3番ホール397yのパー4で撮った写真です。

画像をクリックで拡大します。


冒頭に書きましたように、慌ただしくスタートしたため、1番ホールでは写真撮ってる暇ありませんでした。(^^;
っていうか、撮ってもどうせ見えなくて似たようなモノですけどね。(^^)

このホールは見えない中、ドライバーは絶好のドライブ。
打ち下ろしでしたから2打目の残りが約120y。これをグリーンもおぼろげにあの辺?ぐらいしか判らないのにピン右の2歩(約1m半)に付けて(笑)、
バーディー・チャンス。

1番2番のグリーンは柔らかくて遅いグリーンでしたので、真っ直ぐ入れに行ったんですが、これが思いの他ぎゅぎゅっと切れてBに外しました。

この日のグリーンは、とにかく予想以上に切れて、沢山B側に外しました。



これが8番ホールのパー3、159yまで来ますとかなり見えるようになってきました。

画像をクリックで拡大します。


ティーは青と白が同じ場所になっていて、よく分かんないんですが、ちょっと前に出ていたのできっと145yぐらい? 本来の白ティーは逆にもう一段下なので。
グリーンは遙か下に打ち下ろしていて、ピンは青フラッグっぽいから、グリーン奥の方っぽい?
って、ことでジャッジして、弱いhead wind(アゲンストの風)も考慮し、7番Iで打ちました。

このショットは、距離は大体良かったんですが、ギリギリで左に外れて左のガードバンカーに。
バンカーショットは、湿っていて硬く締まった砂からけっこう上手く打てて
4歩(約3m)に付けたんですが、ひと転がり足りずにショートしてボギーでした。



次の写真は9番ホールの374yパー4の2打目地点です。

画像をクリックで拡大します。


まだ少し霞んでますね。
ティーショットはちょっとどヒールに当たって引っ張ってしまってフェアウエー左サイド、かなり距離を残してしまいました。

ここからは軽いつま先上がりのライですから、ユーティリティーの4番で
ナチュラル・ドローがかかるのを期待して、気楽に打ってみました。
残り距離が、スプリンクラーヘッドにも書いていなくってよく分かんなかったんですが、たぶん180yぐらい?って感じでした。

このアプローチはグリーン手前、カップまで12歩(約8m半)ぐらいの花道でしたので、PWの転がしで寄せて1歩。パーでした。



後半は霧も晴れて良い天気になって来ました。
これは、13番ホール415yのパー4です。

画像をクリックで拡大します。


ちょっと圧迫感ありますね。(笑)
右前方の、こんもりした背の低い木の上をドローで抜いていくようなボールをイメージしてセットアップしまして。
フェアウエーも左に傾いていますし。

慎重に打ちましたが、狙った軌道よりちょっと左、越えようかと思っていた背の低い木の左側を抜けて真っ直ぐ、ほんの少しだけのドローで飛んでいきました。

このホールの2打目も、つま先上がりからナチュラルドローのU4で打って、グリーンの右手前側26歩(約18m)に今度は2オンしました。
この日は遅いグリーンに合わせて、約20%増しのスピードで、30歩ぐらいの感覚で距離だけ合わせに行って、なんとか2パットに収めました。



このコースで唯一と言っていいほど印象的だったホールは、この14番のパー3、155yです。
どこかに193yの隠しフルバック・ティーがあるっぽいんですが、見渡してもどこにあるか判りませんでした。
たぶん後ろのヤブの上にどっかから行けるんでしょう。

画像をクリックで拡大します。


そして、写真を拡大してみていただいて見えますかどうか、グリーンには白の旗と青の旗が2本立っています。
青い方の旗は、じつは11番ホールの旗なのです。
11番グリーンと14番グリーンが、合体してひとつのグリーンになっているんですよね。

セントアンドリュースなんかは、もっとでっかいグリーンで、アウトとインでグリーンを2ホールが共有したりしていますが、ここは、このグリーンだけです。

実は11番のセカンドショットをグリーンちょっと手前にショートしたんですが、なんか心理的に奥のグリーンに打っちゃいけない、って気持ちが働いたような気がします。
旗がグリーン奥目の青なだけに。(^^;

トップですから、14番プレーしてる人居ないはずなんですけどね。(^_-;
頭では分かっていても、subconsciousが・・・。(笑)

14番の方は上手くティーショットが打てました。
7番アイアンがドロー目に入って、ピンの右手前10歩(約7m)にオンしました。

後半に入って、よく切れるグリーンを意識してA側に狙いを修正しては居るのですが、グリーンのスピードは遅いため、距離ぴったり目に曲がる感じを出そうとするとショートしちゃいますし、しっかり目に打つとカップ過ぎてから止まり際にギュッと曲がるし、で最後までグリーンが把握できませんでした。
ここもALに外して2歩オーバーでパー。



最後は、10番のグリーン脇にある池を横切ってティーショットを打っていく
18番ホール、400yのパー4です。

画像をクリックで拡大します。


まぁ写真でもご覧いただけますとおり、池越えって言うほどの影響はありません。

・・・のはずが、友人はトップして目の前のブッシュのちょっと高くなってるところに激突、左にキックして池にはめちゃいましたけれどもね。(笑)
この日は、トップが多発して彼らしからぬプレーをしていました。

正面の、こんもりした低い木の右上をドローで抜けて行くドライブ軌道をイメージして(←この辺り、trimetalさんからのありがたいアドバイスを忠実に実行しています。(^^))、むんっ!って振りましたら、ドローせずに真っ直ぐ行きましたが、まぁいい当たりでしたしフェアウエーは左に傾いていますし、悪くないティーショットになりました。

残りは、またまたよく分からないけど140yと読んで、8番アイアンで打っていきました。
つま先上がりですけど、思ったほどドローせず、奥の青フラッグのピンに対してグリーン右のガードバンカーよりも向こう側のグリーン右サイドに外しました。

クラブ選択はよかったみたい。

20歩(約14m)ぐらいの距離ですが、PWの転がしで寄せて、2歩を無事カップインしてパーでホールアウト。


結局9時20分にはラウンドを終えていました。
(会社には遅刻を申請しておいて10時半までには出勤。)

前半は、タイトなホールのいくつかで木の枝が邪魔して2打目でグリーンを狙えないケースが発生しましたが、このところ基本的には、コルレオーネXさんに教えていただきました、4 Yards More ゴルフ・ティーっていう商品が、私のドライバー・ショットの安定化に非常によい影響を与えてくれていまして、基本的にはとても安定してきています。

こういうコースでティーショットをするには、心強い小道具です。(^^)


全体の印象としては、バミューダ芝のラフがちょっと厄介な感じで、コース自体は狭いような印象でいて広いところもかなりある感じでした。

印象深い景色やハザードのホールはあまりなく、まっすぐなパー4が並んでいる感じで、何度もチャレンジしたいという気にはあまりならないコースでした。
友人も同じ印象だったそうです。

メンバーの方々、いつもここでラウンドなさっているんですよねぇ・・・?




***

追記:

以前、Eagle Eyes サングラスっていうサングラスをご紹介しましたが、こういった霧の中でも肉眼より遥かに見えやすいことが分かりました。

友人が、「お前、なんで全然見えないのにグリーンに乗せられるんだぜ?!」って私に聞いてきたんですが、「ん?」と思ってEagle Eyesサングラスを外してみますと、肉眼では白くなってしまってまったく何も見えませんでした。

かけているとね、かすかにですがバンカーや左右の木とかが、うっすらですが見えてたんです。

ちょっと驚異的でした。(^_-)


ノリさん、これ↑、マジです。(^^))






いつものラウンド・スコア記録です。

青ティーのコースレート/スロープは72.8/132、パーは35・37=72です。
パー3とパー5が3つずつしか無い変則ですね。

1 4 △ 2 5BS
2 4 - 0 15B-①
3 4 - 0 2B
4 4 - 0 6B
5 4 2 5B
6 3 △ / 4BL-②
7 5 △ 2
8 3 △ / 4S (16)
9 4 - 0 ① (12)

10 4 - 0 U18S-①
11 4 - 0 ① (D25)
12 4 △ 0 4AL-①
13 4 - 0 U26B-①
14 3 - / 10AL-②
15 5 - 1 U18AL-②
16 4 +3 4 3S (lost)
17 5 - 0 6A
18 4 - 0 ② (20)

41(16)・41(16)= 82(32)


時にはティーイング・グラウンドも含めて、ほぼ全てのショットで傾斜地での打ち方が必要になるコースでした。

グリーンは、私の基準のスピードよりも約20%ぐらい遅いイメージでした。
ベント芝のグリーンですが、グリーン上を歩いても柔らかいということが伝わってきました。
ずっと日向にあるらしいグリーンはやや乾いていて少しだけ速くなっていましたけれどね。

珍しいな、と思いましたのは、「遅いなぁ」と感じるグリーンなのに、短いパットや長いパットの止まり際が、ギュっと切れるんです。
今まであまり出逢っていないタイプのグリーンでした。

ですから、前半はほとんどB側に外しまくり。
後半になって狙いを修正しても、結局グリーンが把握できませんでした。

とは言え、基本的にはスピードの遅いグリーンでしたから、幸い3パットもありません。
だけども一方、バーディーも無し。カップインできませんでした。(T_T)


16番のティーショットは、ティーのすぐ右前方に立っているDouglas Firみたいな木が気になりまして、ティーイング・グランドの思いっきり左端にティーアップしたんですが、スタンスがティーイング・グランドの縁にかかっちゃいましてね。
すごく立ちにくかったんですがそのまま打っちゃったら、案の定右からフックになって、50-60y先の目の前の木の枝に激突。
あちゃー。

真下に落ちたので、下のラフにあるハズなんですが、これがどういうわけか見つかりません。
無くなりそうもないなんでもないラフですが、全く見つからない。

結局ボール・ロストで、打っておいた暫定球をプレーしました。

暫定球は、(やりたくなかったんですが、)今度は逆の右の方にティーアップして、ドライバーでフェード打ちを敢行。(^^;
かすかに(!)しかフェードしませんでしたが(笑)、フェアウエー左サイドに運べて、とてもいいティーショットになりました。

4打目は、グリーン左のガードバンカーの左の下に外れまして。

そこからのバンカー越えのアプローチ、54度のウエッジのフェースを思い切って開いてロブ・ショットしてみたら (実はこのショットもテクの味噌の部分は、trimetalさんに教えていただいてます。m(__)m)、自分で驚くほど上手く行って3歩(約2m)に寄ったんですが、パットはわずかにショートしてトリプル・ボギーになってしまいました。

ゴルフの自分の技量に沿ったマネージメントって難しいですね。
安全策を取るつもりが逆に出てしまう。


意外にレーティング/スロープが高かったので、ディファレンシャルは7.9でした。 (16番をダブルボギーに修正するポスティングでは7.0になってしまいますね。)

初めて行ってこのくらいで回れたのは、けっこうゲームが良くなっている、ってことかな?と、自己満足しておきます。(笑)

(^^;


---

コメント用に追加添付:


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8 comments:

Anonymous said...

Zさん、

私は西海岸でゴルフをした事がないのですが、Zさんの周辺は結構なアップダウンのコースがあるんですね。それに、このコースは木や枝が邪魔をして圧迫感がありますね。

13番は典型で、Augustaの18番とは言わないまでも、それに近い印象です。どうしてもドライバ打つ時に怯んでしまって、余計にミスショットが誘発される仕組みですね。

それから、私の拙い助言を実践いただきありがとうございます。でも、私の大した事の無いノウハウを生かすかどうかは、受け取る人の力量ですので、Zさんの消化能力の高さなんだと思います。

まあ、このレベルの難易度のコースを82は及第点ですよね。私も何とか追いつきたいです。今週末は3日連続のラウンドを予定しています。少し練習して調子を戻したい所です。

Posted by:trimetal@CT at 2010年04月29日(木) 06:20

Anonymous said...

13番の写真、狭~っ!!ここから打てる人尊敬しちゃいます
ところでこの写真の右側に見えてる緑の壁っぽいものも木なんですか?
Forwardティーからのレートは75.9/136なんですね・・・スロープ131ですら今大騒ぎしてるので135以上は無理です

ディスカウントレートを求めて車移動片道3時間圏内で探してるクチですが、プライベートコースのティータイムを朝イチとはいえ$50で見つけるってすごいですよ!

ショットの軌道をイメージして、それと大きく違わないショットが打てるのはやっぱりお上手な証拠ですよね一応毎ショットごとにこんな高さでこう飛んで~とイメージするんですが違う方向へ全然違うイメージの球が上がらず転がったりしますからそうなるとイメージとのギャップが多すぎてすぐに立ち直れません

Posted by:ひゃっぽ at 2010年04月29日(木) 11:23

yspz said...

trimetalさん、こんにちは。

いつもアドバイスをありがとうございます。
本当に助かってます。(^^)


ロサンゼルス周辺は、平らなイメージがありますけど(実際にすごい平らなんですが)、じつはロッキー山脈の端くれも存在していますし、海岸線も豊富なので、けっこうアップダウンのきついコースは多数存在しています。

具体的に、グレーター・ロサンゼルス・エリアと呼ばれる地域のグーグルマップのコピーをとって、ちょっと書き込みしてみました。↓

上に図を置きました。(クリック)

黄色い楕円の辺りはまっ平らです。
白い楕円で囲んだ辺りは、かなりの高低差が出ます。

面白いんですが、この平らな地域の面積は、大体ですが関東平野と同じくらいの大きさです。



13番の写真、もしかしたら15番のパー5だったかも?と思い始めました。
ま、もう行かないから、ま、いっか!


おっしゃるとおり、このレイティング/スロープで初めてのラウンドが82なら私には上出来です。
なんか、この日はドライバーが悪くなかったですしバーディーも取れなかったので、すごく調子良かった印象はないんですが・・。


Posted by:やきそばパンZ at 2010年04月29日(木) 14:02

yspz said...

ひゃっぽさん、こんにちは。

意外とですね、「あのopeningを通さないと!」なんて思うと、集中出来て大丈夫なもんなんですよ。(笑)
実際のところ、左から被さってきている木さえかわせば、着弾点ではそんなに狭くなかったりしますから。

右側の壁みたいに写っている緑のモコモコは、こういう種類の木でした。
意外に、縦に長い背の高い木でしたよ。 (で、「あれ?15番だったかな、これ。」とか思っちゃった訳なんですが。)

私は実のところ、ショットの高さが揃わなくて、お恥ずかしいんですが、ショットの技術に比べると、比較的スコアは良いようです。(笑)
(ショートゲームも下手なクセにね。)

trimetalさんもおっしゃっている、リスクマネジメントでしょうか。生意気言いますと。

ですから、-の方の爆発力は無いんですよ。 +の方の大叩きする爆発力(笑)は無くはないんですが。


Posted by:やきそばパンZ at 2010年04月29日(木) 14:13

Anonymous said...

Zさん、、、
LAXの近くで直ぐにそんなにHILLYなが
あるのですね、、、
州立公園の近くだし、良い感じのこっちには
無い、情感です…

おまけにこんなに狭くって、ひゃっぽさんじゃ、
ないけど、ボクも尊敬します。

朝やれるってのがこっちは良いです。
ちょっとボクはこれからは無理そうですが


Posted by:ジャック(^^) at 2010年05月02日(日) 09:50

yspz said...

ジャックさん、こんにちは。

LAXは、trimetalさんへのコメントで用意しました この図でいいますと、水色の楕円の中心からやや左寄りの辺りになりますので、近くでhillyというと、パロスバルデスの半島のところ(図中で一番小さい白い楕円のところです)にあるコースがhillyになりますね。

ドナルド・トランプ・ナショナル(旧オーシャントレイルズ)とかのコースがあります。


いやー、私はドライバーのぶれ幅がいまいちコントロールしきれていなくって、DAPスコアもなかなか減らないくらいですので、狭いコースは得意ではありません。

・・・と、いいますか、狭いのは別にいいんですよ。それなりにマネージメントします。

しかし、木の枝など、空中ハザードの多いコースが苦手なんです。


空中ハザードでも、風は好きです。
たとえ10m/sぐらいの強風でも。
でも、暴風には対処できませんが。


ジャックさん、いつも早朝にお仕事なのですか?


Posted by:やきそばパンZ at 2010年05月02日(日) 10:34

Anonymous said...

風景が見える会話・・・
にくいな~・・・ジャックさん
Zさんのゴルフは本当に安定してますね。あやかりたいです。
Eagle Eyes サングラス・・、利用してますよ!
霧の中では使ったことなかったです。
確かにかけると明るくなりますから予想が出来ます。
それにしても、30分走ればゴルフ場があるっていうのは・・・・、もっと近くにもあるんでしょうけど。
信号が多い都内と比べるのも何なんですけど、30分と言えば、空いてる状態で、我が家からお茶の水・・、10キロですけど、郊外だと20キロくらいですね~・・、それで$50・・・、
羨ましいゴルフ環境ですね

Posted by:ノリさん at 2010年05月04日(火) 05:31

yspz said...

ノリさん、こんにちは。

霧の中、真面目なお話、びっくりしましたです。(^^)
お試しを!
(私のホームは箱根越えで行く場所なので、特に1番9番10番ホールでは霧の絡む日も少なくありませんでした。)


私のゴルフはそんなに安定してないですー。
先週も、練習の9ホールで、新しい(っても中古)54度のサンドウエッジ持ち込んでラウンドしたら、バンカーで出なかったりHRやったりでトリプル・ボビーとかあったりして、スコア記録付けないでやったんですけど、多分47ぐらい打ってます。

(↑原因らしきことが分かりまして、長さが1/8インチほど長かったんです。 これ直して治るといいんですけど・・・。)


ゴルフ環境は、確かに恵まれていますよね。
車で30分は、朝6時前の道路でとか、空いてる週末の道路で、って前提でして、平日の8-9時に絡むと、これが間違いなく渋滞で、倍以上かかります。


どうやら、シカゴやNYの方が、起伏が少ないのかも知れません。

Posted by:やきそばパンZ at 2010年05月04日(火) 14:33